そのピッチリポートから大喜利は始まった

さて、J2J3入替え戦の
前半9分過ぎだったでしょうか?
衝撃のピッチリポートが入る。
栃木横山監督は選手達に
「右手にナイフを持って
(いる気持ちで)戦え」
と選手達を鼓舞して
送り出したらしい。

真剣勝負の真っ最中。
あまりにも唐突すぎる指示に
かえって”ハァーー?”状態の
我が家。

右手にはナイフ
では左手には何でしょう?

いきなり降って湧いたような
リポートに大喜利が始まった。
本当に、本当に真剣勝負の中
不謹慎だとは思ったのですが、
こんなん聞いたら黙っていられない
のが我が家流。

(母)「ディン。」
(父)「はい、お母さん。」
(母)「左手にもナイフ。」
(父)「いきなり、
エエのが出ましたよ。」

(太郎)「ディン。」
(父)「はい、太郎。」
(太郎)「カイロ」
(父)「???」
(太郎)「右手にナイフ、
左手にはカイロ。」
(父)「違います。」

(父)「ディン。」
(次郎)「はい、父ちゃん。」
(父)「右手にナイフ、
左手にフォーク。」
(次郎)「違います。」

(母)「解った。」
(父)「はい、お母さん。」
(母)「パンの切れはし。」
(父)「おしいですよ。」

(太郎)「解った。」
(次郎)「はい、太郎。」
(太郎)「ランプ。」
(父)「???なにそれ?」
(太郎)「一切れのパンやろ?
ナイフ、ランプやんか。」

・・・太郎、
お前なかなかやるでないか。

どうやら
地球は回っているようである。
君をたくして

横山監督が発した一言を
大喜利にして散々遊んだ後
母がこんな事を言い始める。
「スタジアムにナイフ持ち込んだら
警備員のおじさん黙ってないで。」

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白熱の3試合 その3(共に戦った仲間なのだから)

松本対岡山戦の終了後
急ぎキンチョウスタジアムへ
チャンネルを替えた我が家。
そこで見た光景に再び
家族中がウワっと声を上げる。
大阪1、京都1と表示されている。

さっきまで携帯でチェックして
いた時は1-0でセレッソだった。

次の1点が京都に
入った日にゃあ、あーた状態。

太郎が興奮気味に父に聞く。
「ユージは?ユージは、まだ
この中におるん?」
携帯を確認し京都、高橋選手が
交代してないことを確認する父。
「おる。」父の返答を聞くやいなや、
太郎が家中に響き渡るほどの声で叫ぶ。
「ユージ、何とか、せえ!」

途中経過を見る程度、試合内容
なんて見ていない。がしかし、
先ほどの岡山同様、1点入れば
全くの形勢逆転の大詰めの
セレッソ対サンガの一戦。
元讃岐の高橋選手になんとか
しろと期待する太郎の気持ち、
とてもよく解る。

”ここで、何とかして、明日の
スポーツ紙を飾れユージ”
家族全員、
そんな気持ちになりました。

結果1-1のドロー
セレッソの勝ち上がりでした。

それにしても日曜日は
昼から忙しく過ぎ去りました。
金沢の古田選手こそ見ることが
出来ませんでしたが、
讃岐の地から
羽ばたいていった喜山選手、
高橋選手の活躍を見ることが
出来ました。

さらに野口選手、堀河選手が
所属する鈴鹿の試合も確認しつつ
の一日でした。

結果的に讃岐に所属していた
選手達には残念な結果に
なってしまいました。
それでも、私達は応援しています。

だって一度でも同じユニフォーム
を着て共に戦った仲間たちなのだから。

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白熱の3試合 その2

後半の松本の攻撃は
本当に素晴らしかった。
後半早々のポストにはじかれた
のも入るのかと思いました。
喜山選手も走り回っているのが
画面を通じて映し出される。

「頑張れ喜山」とかいいながら
いつの間にやら
松本山雅を応援している
太郎と父。
(どちらかっちゃぁ
岡山を応援しつつ
見ていたのに・・・。)

そんな松本山雅の
波状攻撃に思わず、
太郎とウワーーっと声を
張り上げること数回。
遂に松本に同点弾生まれる。

後半の75分くらいだったと
記憶しています。
コーナーキックから
ボールをパウリーニョ選手が
頭をさわりながら
”俺がこの頭で決めた”
アピールしている。

これで松本なのかなぁと思って
いました。こうなると天邪鬼な
性格の父。
今度は岡山を応援したくなる。
でも、さすがにここからは・・・。
と思っていた。

ところが

実況が岡山は後半75分からの
得点が多いと紹介している。
その言葉を裏付けるように
前半得点した押谷選手を下げて
豊川選手を投入。さらに伊藤選手
に替えて藤本選手を入れて
パワープレーを開始する岡山。
なんだかシーズン中、何度も見た
岡山の終了間際の厚みのある
攻撃だと感じていた。

そしてあの瞬間がやって来た。

アディショナルタイム2分を
過ぎた頃だった。
前線に蹴り入れた
ボールを豊川選手が競る。
こぼれたボールの先に
岡山、赤峰選手。
松本GK
シュミットダニエル選手
との1対1になった。

シュミットダニエル選手が
出てくるのを冷静に見つつ
ボールをゴールに蹴り入れた
赤峰選手。土壇場で岡山が
勝ち越しゴールを奪った。

「現地まで行った岡山の
サポーターは
たまらんやろーなぁ」
とか言いながらも、時間は
まだ残っている。
今度は松本の反撃が始まる。
しかし、上がったクロスは
ことごとく、岡山DF陣の
網にかかる。
これは後半始まって
からも同じような光景を
何度も見た。それでもとまらない
松本の攻撃。
しかし遂にその瞬間は
やって来た。松本のシュートが
岡山ゴールバーを越えて行く
のが見える。
そして主審、扇谷さんの笛が
鳴る。その場に倒れ込む選手達。

凄い試合を見た。

感動に浸っている暇はない。

岡山の次の対戦相手を
確認しなければ。
でも、たぶんセレッソだろう
そう思っていた。

・・・ところが、
この時までは、この後、あんなに
熱くなるなんて思いもしませんでした。
そう、この数秒後、日曜日、我が家
最大の興奮が待っていた。

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2016年 白熱の3試合  その1

昼から、もうサッカー三昧でした。
鈴鹿の試合経過を確認しつつ
J2J3入替え戦をテレビで見ました。

序盤はお互いリスクを避けて
いるように見えました。
大きな一戦では仕方の無い
こと、これだって立派な作戦だと
思いつつ見ていました。

次第に金沢がボールをキープする
時間が増え始める。元々栃木が
今シーズンどんな戦いをしてきたのか
解らない。もしかしたら、父が感じた
金沢ペースは栃木のペースだった
のかもしれません。

ただ前半途中から徐々に
栃木にチャンスが増え始めた。
ハーフタイムにシュート数が
両チームともに少ないと実況が
言っていました。それだけ、お互い
リスクを避けつつ戦っていたの
かもしれません。そんな中
89分のあのコーナーキック。
金沢にとって大きな勝利だったと
思います。

さらにJ1昇格プレーオフ。
当初、大阪対京都を見ていましが
前半早々に柿谷選手のゴールで
セレッソ先制。規定上、京都は
2点以上必要な状態となってしまった。
必死にやっているチーム、サポーター
には申し訳ないが、出来れば接戦が
見たかった父。「じゃあ、松本対岡山
を見よう。」って事でチャンネルを
変える。

松本平にチャンネルを切り替えた
数分後、岡山、押谷選手にゴールが
生まれる。
「そう、そう。これこれ!
こんな下克上的なんが
見たいんや!」とその時は
そんな気持ちで松本対岡山戦を
見ていました。

そう、この時までは・・・。

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喜山選手、高橋選手を応援しながら
みていたら、とても興奮して来て、
またいつものようにとんでもなく
ながーーーい文章になったので
この続きは明日、明後日に分けさせて
下さい。

年間ベストゴールに投票してみた。

カマタマーレのHPにある
J2年間ベストゴールに
投票しました。

しかし、これよくよく見れば
2、4月が讃岐が奪ったゴール
なのに対して6、8月は
讃岐が奪われたゴールが
ベストゴールに選ばれて
いるんですね。

2月~11月、
全部で9個の月間ベストゴールの
内、4つものゴールに顔を出す
あたりが、讃岐らしくていい。

奪ったほうも、奪われたほうも
なかなかの目立ちたがり屋感
のあるゴールだと思います。

ライバル達のゴールも素晴らしい
ものですが、是非、讃岐の選手が
受賞することを願っています。

受賞したら平畠さんとのやりとりが
みえるのかなぁ。

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つらく険しく、あまりにも残酷な戦い

「チームが昇格、残留、
順位争いするように、
選手だって来シーズンに向けた
自分の居場所を勝ち取る必要が
ありますからね。」

先日何気なく太郎が
見ていたスカパーの試合。
そこから流れて来た解説者の
言葉にハッとした。

今週末から昇格を残留を賭けた
戦いが始まります。
もうすでに千葉県
ゼットエーオリプリ
スタジアムでは
JFL昇格を賭けた戦いが
始まりました。

今治FCと対戦した
鈴鹿アンリミテッドFCには
昨年まで讃岐に在籍していた
野口選手、堀河選手が
所属しており今日の試合にも
名前を連ねていました。

野口選手、堀河選手の活躍が
どうだったのかは全く
解りませんが、結果は
今治FCの2-1。
鈴鹿にとっては残念な
結果となっています。

ただ、大会自体は
明日、明後日も行われるため
この敗戦でノーチャンス
ではないようにも思います。

頑張れ!
野口選手、堀河選手。

さらに日曜日はJ2、J3
入替戦の第1戦が栃木SCの
ホームで行われます。

私達も
3年前には昇格を
2年前には残留を
勝ち取る戦いを
潜り抜けてきました。

このルールは
解りやすいぶん残酷です。
勝者はその試合に勝つのみ
ならず、来シーズンのチームの
居場所をも勝ち取ります。
逆に敗者はその試合に敗れる
のみならず、今シーズン戦った
居場所をも失うものです。

そんな残酷な戦いを180分間に
込めて戦わなくてはなりません。

昨年も入替戦を観ながら
どちらの気持ちも解る
複雑な心境だったのを
覚えています。

さらに明後日はJ1昇格プレーオフの
第1戦がおこなわれます。
こちらも、J1昇格の最後の1枠を
巡って4チームが戦います。

どの一戦も勝ったほうに
目が行きがちですが、
勝ったチーム、敗れた
チーム内にも戦いがあり、
どのチームもどの選手も
辛く苦しい戦いの末に
たどり着いた昇格、
残留争いである
事に違いはありません。

ぜひ、どのチーム、選手にも
悔いの残らない戦いをと
静かに熱く期待している父です。

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いつの日か讃岐にいたことを自慢できるようになるほどに

シーズンが終了し来期にむけ
シーズンを戦う上での契約の
話しが出始めました。

三田紀房さんの漫画の中に
プロ野球のスカウトを題材に
したものがあり、
主人公のスカウトマンが
ベテランスカウトマンに
「情だけでチームは強くならない。
我々は勝つために戦っているんだ。」
そう言われるシーンがあることを
昨年も、このブログの中で書きました。

プロスポーツの世界は
いっぽうが勝つという事は
もういっぽうが負ける事を
意味するものであり、
チーム内においても
誰かが入団するということは
誰かが退団するということを
意味するものです。

強さを求める上では
なくてはならない
別れなのかもしれません。

他のクラブ同様、讃岐からも
契約満了選手の発表が始まり
ました。


寂しいけれど、新しい選手を
迎えるのならば、血の入れ替えを
はからななくてはならないのならば、
強さを求めるのならば、
避けられない別れなのかも
しれません。

明日以降も契約満了の発表があるの
かもしれません。それでも私達は
願い続けることでしょう。
一度は仲間となった選手達が
さらに強く輝く瞬間を。

これまでありがとう。
石井選手、品川選手、ハン選手
これからも
もっと強く輝け!
さらに激しく光れ!

そして私達だって
この寂しく辛い別れを糧に
さらに強くなる!

いつの日か、あなた達が
讃岐にいたことを自慢できる
ようなチームになれたら、
そんな日がくればいいなぁ。

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個人感情のまま選べワーストゲームDay(太郎編)

シーズンも終わり
そろそろ、今年を振り返ろうか
見たいな企画をかんがえつつ、
書いてみまた。

が、

まず
始めに断っておかなくてはなりません。
決してワーストゲームを選ぶもの
ではありません。讃岐の試合の日、
「うっわ、最悪やー。」って
出来事があった日を選ぶものです。

まず、太郎が選ぶ
ワーストゲームDayは
3月13日、ホーム長崎戦。
前々日くらいからインフルエンザを
発症した太郎。前日、徳島での
ファイブアローズ対広島戦
どころか肝心のカマタマーレの
試合すら見られなくなるという
待っていたのは最悪の週末。

日曜日、調子そのものは最悪を
脱していたもんだから、
尚ややこしい事になり、終いには
「黙っとったら解らんのやけん
連れていってよー。」みたいな
発言まで飛び出した。

選手にうつったらたいへんやろ。
とか
家族全員、家で観戦するか?
とか色々話し合ったが、結局
土曜日の夜、太郎が言い出した
言葉、
「お父さんと次郎だけでも行って
応援して来てよ。俺カマタマーレが
勝つところが観たい。」と送りだして
くれた。

男気溢れる発言で送り出したまでは
良かった。しかも試合は前半に2失点。
「行かなくて良かったかも・・・。」
そう思っていたところの劇的な同点劇。

家に帰った父と次郎に質問攻めの太郎。
「武田のゴールはどんなだったん?」
「雨は讃岐に良かったん(有利に働いた)?」
「ミゲルはいけそうなん?」

「お前テレビで観よったやろ?」
と思わないでもない。
でも聞きたくなる気持ちも理解できる。

試合のおかげで熱は下がり気味、
最悪だったのは、元気一歩手前なのに
生で観戦できない事。

これが、太郎の選ぶワーストゲームDay

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シーズン終了後の企画なので、
徐々に投稿回数を減らしつつ、
とりあえず水曜はこんな感じで
緩くできればいいなぁと考えて
おります。どうぞお付き合い下さい。

シーズン終了、この寂しさは

それにしても、日曜の試合は
釜揚げ茹で上がりまで残り数分でした。
試合終了の瞬間、今年のカマタマーレ
らしい終りかたやなぁと感じました。

昨日、監督のコメントを読みながら
環境面や金銭面でのハンディを
乗り越えてつかんだ残留だった
んやなぁとあらためて思い知らされ
ました。

日曜にも書きましたが、
今シーズン感じたワクワクは、
昨シーズンの比ではありませんでした。
今シーズン、先に失点してからも、
取り返す試合の多いこと。

それだけ楽しませてもらいました。
ご一緒したご家族も思わず声が出て
興奮出来て
楽しかったと言ってくれました。

セレモニーの後、近くに座っていた
人と少しだけ話をしました。

そのかた達と来シーズンも
会いましょうと約束して
スタジアムを後にする。

楽しかった2016シーズン。
カマタマ観戦は、しばしの休息。

寂しいけれど、この寂しさ
我が家にとっては
アローズイエローへの
衣替えの時期を意味しています。
(なんか昨シーズンに引き続き調子
良くないみたいやーん)
さらに
アイスフェローズもあります。

・・・でも、やっぱり寂しい。

皆様のシーズンオフは
どう過ごされていますか?

そうだ!
昨年いつの日か生で観たいと
書いた甲子園ボウルを観に行こう!

さらに天皇杯は
元日まで楽しめます。
これはテレビで楽しもう!

高校駅伝も箱根駅伝も
ライスボウルも
高校サッカーも

そして、なにより地元の
チームの試合を楽しみます。

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あーー、今年も楽しかったなぁ

昨日は10時半にスタジアムに
到着しました。
まだまだ、人もまばらな
カマタマ広場。
DSC09264.jpg
父の目的は、ずばり、
今シーズン最後の
たも屋の黒カレーうどん、
DSC09265.jpg
と思っていました。

カマタマ広場にて
目がいったのはこれ!
DSC09267.jpg
迷った時は両方食べる!

さらに母が食べていた
アイスをトッピングしながら
食べると揚げパンの甘さと
アイスの甘酸っぱさが
マッチして、もう最高!
DSC09266.jpg
うーん、
ショコラの揚げパンには
ワインが合いそうやなぁ。
でも、さすがにワインは
売ってない。

散々食べて、次に目がいった
のは応援フラッグ。
もちろん書きました。
DSC09268.jpg
そうこうしているうちに
楽しい時間はどんどん過ぎて
いつの間にやら選手バスが
到着する。

ふと見ると、もの凄い
応援旗の数。まさしく
祭りの雰囲気。
DSC09278.jpg
あの場にいたら、1時間や
2時間くらい、すぐ過ぎる。
あーー今年も楽しかったなぁ。

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ウルトラライトSの父

Author:ウルトラライトSの父
ド平凡人でありつつ
カマタマーレ讃岐を
応援するウルトラ
ライトサポーター
太郎、次郎の父

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