太郎のイチオシと次郎のイチオシ

もう完全に明日観戦予定の母。
そんな中、追い風が吹いている
のです。ガイナーズにおける
太郎のイチオシのクリス選手が
明日、長崎戦のイベントに登場
することになったのである。

太郎はガイナーズのユニフォームを
持って行く気満々。

また、当日発表のファイブアローズの
参加選手にサインをもらう気で毎回持参
している黄色いタオルも持って行くのだ
そうです。

こちらは太郎も次郎も
「忍選手と会えたらいいなぁ。」と言って
おります。

マジックと
緑のユニフォームと
黄色いタオルと
カマタマグッズ。

「明日は忙しくなるぞぉ。」
とか言っている太郎と次郎なのです。

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カマタマーレ観戦ツアー

子ども達の習い事を無視する
ように母の中で観戦ツアーが
進行中なのです。

対象試合は今週末のホーム
長崎戦。

母の友人の子どもさんが
カマタマーレを観たい!
と言い始めたのがきっかけ
らしく、”じゃあ一緒に行こう。
ついてはLINEを駆使し
他の友達もお誘いして。”と
ホーム観戦ツアーを計画して
いるのです。

スタグルを一緒に食べたり
選手バスの到着を観たり
勿論、試合観戦だって
選手のピッチ内練習から
観る予定らしい。

現在好調なのに勝ち点が獲れない
という、なんとも暗い雰囲気の
カマタマーレ。しかも相手は
シーズン序盤のゴタゴタがウソの
ように調子が良い長崎。

母の友人やその子どもさんに
勝利のダンスを体験してもらえ
れば”楽しい”と言わせる事が
できると思う!

迫力が思ったよりあって楽しい
と言われるサポーターの
応援も、あのダンスで終結する
瞬間も是非体験してもらいたい!

綺麗なゴールや上手い試合運び
なんかどうでもいい。90分戦い
終わった後の勝利のあの雰囲気を
是非体験してもらいたいと願う父。

そのために絶対に必要なもの
”讃岐の勝利”

父もその場にいて勝利の瞬間に
立ち会い、感想を直接聞きたい
のですが、その日は社内旅行・・・。

固まりまくりのDAZNで応援
することにします。

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ひどい配信に怒ってるんダゾーン

出来ないのか?
出来るのに
やらないのか?
やる気がないのか?

敗戦の陰に隠れて
しまいましたが、
あの程度の配信で嬉しげに
Jリーグ観るなら的な宣伝を
よくも堂々と出来るもんだと
感心しています。

もう最低、最悪なんDAZN。

サッカーにおいて最も大事な
ゴールシーンを観られない
斬新すぎる配信制度!
これでなんと月々1,890円!

安い!!!
(イヤミで書いてるんですよ(怒))

得点シーンは観られず、固まって
1分待ち、直ってすぐ固まっての
繰り返し。

ライブ感覚台無しなんダゾーン

見えないんダゾーン。

やってられないんダゾーン。

返金もないんダゾーン。

最低、最悪なんダゾーン。

もう本当に怒っているんダゾーン。

負けたからなおさらなんダゾーン。

しつこいんダゾーン。

なかなか腹が横に
ならないんダゾーン。

試合で負けたことはあきらめが
つくのに観られないことにやたらと
腹が立っていたりするのです。

それでも

おたくでしか試合が見えないから
仕方なく観てるんダゾーン!

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もう本当に平畠さんのきょうイチが
懐かしく思えて来た今日この頃です。
あぁ、あの日々に帰りたいなぁ。

味方だからこそ厳しい事を言わせて下さい

DAZNは止まりまくり
大事な讃岐のゴールは見えず
前半だけでもDAZNアディショナル
タイム(画像が止まってしまう時間)
が5分くらいありました。

試合は得点後、毎回書いている
失点で振りだしに戻り、終了間際
の決勝点献上で連敗。

天皇杯と合わせて3連敗です。

得点後の失点はこれで何度目
でしょうか?
失点に直結した市村選手の
守備も、やられたというより
やっちまったと言えるほどの
致命的なボールの奪われ方でした。

試合感が戻っていないのかも
しれませんが市村選手、クロスの
精度も守備も今日は良くなかった
ように見受けられました。

試合前北野監督の談話として
勝ち点は獲れていないが
(讃岐は)好調です。との
インタビューを聞きました。

好調なチームを前節の選手起用で
運を相手に渡してしまい今日も
得点直後の失点でツキを
手放してしまったのかもしれま
せん。

ただ敗戦には少々慣れてしまい
ました。負けて悔しい気持ちも
ありますが、多少引きずらなく
なって来ました。

これが、諦めというヤツかも
しれず、そうならないため
敢えて厳しい事を書かせて
いただきます。

動くべき(なんらかの方法を
とるべき)だと思います。

せめて動かないのならば
”監督を含め現場スタッフも
このメンバー以外での
J2残留は考えていない!”
くらいの斜め上を行く発言を
し、動いたフリくらいはして
欲しいとすら思います。

だって、これじゃあ、お金を
払って観に行くにはかなり腰が
重いから・・・。

だって、これじゃあ、試合前
から「試合の日を楽しもう。
(どうせ勝てないんだから)」
ってやる前から諦めの気持ちに
なってしまいます。

その証拠に2試合続けて
自殺点での決勝点献上で
なかっただけマシってくらい
に思えるようになってきました。

一生懸命に応援されている皆様、
すみません。

だけど、運が悪い試合とか、
何もない試合だとか、好調だけど
勝ち点が獲れない試合なんか
もう観たくない!

運が悪くても、何もなくても、
不調でも、なんでもいいから
勝ち試合が観たい!

キツい文章に気を悪くされたら
すみません。

それでもこれだけは言わせて下さい。
みんな応援しているから厳しいこと
だって言うしキツい言葉にもなる。
みんな味方で、同志だと思っています。

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最後に現地まで応援に行かれた
皆様、本当にお疲れ様でした。
気をつけて帰って来て下さい。

今こそ見せよう鉄の結束、そして二弾ロケットに点火せよ!

天皇杯が終わりました。
このトーナメントがお正月
まで続いていると思うと
なんだか不思議な気持ちに
なります。

いつの日か、私達の街が
お正月まで盛り上がり、
県民を上げて決勝の地にまで
繰り出し、香川が、からっぽ
になったやーんってなる日を
夢みている父です。

今までも書きました、私を含め
香川県民は熱するのに時間こそ
かかりますが、一度火がついて
しまえば、その熱はなかなか
冷めることがありません。

仲間だと認めることに時間が
かかるかもしれませんが、一度
仲間だと認めた絆は、なかなか
途切れることがありません。

だから

そんな仲間が戦うことを決断した時、
私達だって仲間のため、絆のため
仲間の思いを共に背負って全力で
戦います。

これが、馬場選手がブログで
書いていた讃岐サポーターの
熱量の源なんじゃないかと
考えています。

そこには後押しなんかではなく、
俺達だって共に戦っているんだ!
って熱い気持ちが宿っていると
思うのです。

昨年、小豆島高校の応援に
甲子園まで赴いた際、周りが
讃岐弁だらけだったことに
香川県民の結束力をみました。

いつの日か、お正月に天皇杯の
決勝が行われるスタジアムで
「香川県民ばっかりだね。」
とか
「どんだけ香川からやって
来たんだよ。」
とか他の県民に言わせたい!

とはいえ、
今年はそんな戦いも終わり、
本当の戦い、リーグ戦のみに
集中するべく舞台が整いました。
ここからは本当の死闘の連続に
なるでしょう。

それでも、この苦境を、
死闘を乗り越えた時、
我々には鉄の結束が
出来上がることでしょう。

まだまだ私達は第二弾、
第三弾の進化を
遂げることが出来ると
確信しています。

そしてその進化の瞬間こそ
週末の水戸戦だと信じています。

二弾ロケットの二段目に
点火されるその瞬間を
強い結束で共に目撃しよう!

いよいよ日曜日、
アウェー水戸戦!

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はしゃぎすぎた・・・。

家に帰り携帯みたら
讃岐の1-0。

調子に乗って書き込みを
してしまったが、今思えば
はしゃぎすぎた感が否めません。
いわゆる讃岐時間での失点・・・。

残念です。
現地まで行かれた皆様
お疲れさまでした。気を
つけて帰って来て下さい。

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カマタマ先制!!!

仕事から帰り携帯に
かじりついて応援して
おります。

どうなっているのか、Twitter
でしか知るよしがありませんが、
このままぁ!!!!

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野球の名実況がサッカーでも聞けるようになればいいなぁ

随分前の話になりましたが、
父の大好きなアナウンサー
安部憲幸さんの訃報。
ご冥福申し上げます。

仕事の移動中聞くことが多かった
アベ9ジラを初めて聞いた時は、
あまりの声の良さに
野球実況での声を潰したような
アベロクさんだとは気が
つかず、ABCには面白い
アナウンサーがおるんやなぁと
思っていました。

そんな安部アナの人気を絶対的な
ものにしたのが実況パワフルプロ野球。

安部アナの実況が聞きたいがため
だけにパワプロを購入したのを
覚えています。

名言も沢山ありました。
「This is プロ野球」や
漫才のネタにもされていた、
「白いエクスタシー」
「おしいーー、30㎝」等々・・・。

父的には、熱闘甲子園で聞いた
上宮高校対東亜学園の一戦、
「バッターボックスの元木、
甲子園ここまでロッポン(6本)
のホーームラーーン、ポール、
右か左かぁぁぁ!?
左だぁぁぁぁ。」
あの言葉がとても印象に残って
います。

ドキドキする場面、興奮が
迫ってくるような実況。

野球の名実況と同様サッカー
だって名実況と呼ばれる実況
があります。だけど悔しいけど
安部アナの実況ほど話題に上がる
ことはないような・・・。

歴史の違いと言ってしまえば
それまでかもしれませんが、
今後安部アナのような名実況が
サッカーでも聞けるようになれ
ばいいなぁと思う父なのです。

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!?
そういえば

DAZNになって聞いてない。

高橋か?入ったか?
に「こっちに聞くな」とツッコみ!
さあ!が口癖、
山崎アナがおるやーーん!

カマタマーレが勝ちますように

たまたま立ち寄った
オートバックスに七夕の短冊が!
こんなん書くの大好きな父。

早速書いてみた。
願い事は勿論カマタマーレの勝利!

そんな父の呑気な願い事(誰が
呑気な願い事や!)とは逆に
朝から子ども達と呑気すぎる
父にイライラしていた母。
書いた願い事は・・・。
DSC_0010.jpg
並べてみると、カマタマーレが
勝てない事にイライラしている
ように読めなくもない。

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勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし

良い場面もありつつ
「運が悪いだけだよ。」
っていう人もおられるかも
しれませんが、あえて書かせて
もらいます。

負けるべくして負けている
そんな印象です。

もう何度も書きました。
試合開始直後の失点、
あれで試合の流れを相手に
渡してしまい、折角の
同点劇からわずか数分の
失点で試合そのものを相手に
渡してしまったように思います。

瀬口選手のほうが調子が良かった
のかもしれませんが、松原選手を
もっと観たいと書いた翌週には
先々週3失点を喫している瀬口選手
を起用し運どころか勝ち点3まで
渡してしまう有り様。

もちろん失点のすべてが瀬口選手の
責任だなんて思っていませんし、
もしかしたら松原選手に何か不安要素
があったのかもしれません。
それでも先週の勝ちの勢いをさらに
加速させるべく採った采配が
この結果かぁとガックリと来ました。

勝てない時、内容は悪くないとの
談話を何度か耳にすることがあり
ました。

これ、みなさん会社で同じこと
言えますか?

製品自体はウチの社のものが
優れているけど、ライバル社の
商品が売れてます。

とか

プレゼンテーション自体は
ウチのほうがよかったけど
発注はとれませんでした。

とか・・・。そんな事言ったら
「そんなん、わかっとるわ!
その原因探らんかい!」って
上司からとんでもなく怒られる
こと目に見えてますよね。

私はサッカーだけが特別なんか
ではないと考えています。
内容が悪くないのなら、なぜ
結果が伴わないのか考える
べきだし、その原因に
運がないと考えるのなら
その運の根源がどこにあるのか
くらいまでは探るべきだと
思うのです。

だってみなさん、会社では
そうするでしょ?
この事故(敗戦)の原因が
どこにあって何に起因した
事故(敗戦)なのか?
それが私のような会社員
(サラリーマン)も自営業者も
プロスポーツ選手も含めた
お金をもらうプロという職業
だと思うんだけどなぁ。

いずれにしても、今日の結果は
もう覆りません。であるならば、
せめて、今日を含めたここまでの
結果がどこに起因するものなのか?
現場だけの責任にせず、会社
ぐるみで精査して欲しいです。

“負けに不思議の負けなし”
野村監督の言葉がとても
重く感じる夜を過ごしております。

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