前々々節から、ずっと

いや、本当にいつ再開しようか
自分でも少々楽しみに
していたのです。

勝ったら再開しよう!

そう、勝利すれば再開し、
負けたらまた休憩。

この繰り返しで楽しいこと
ばかり追求していこう!

って思っていたのです。
前々々節の千葉戦、
「今日から再開や、休憩も
長くなかったなぁ(笑)」
って期待しながら途中まで
記事を書きました。

前々節の山口戦、武田選手の
ゴールに「今日のタイトルは
『やったぜ、お屋形様』で決まり
だぜ!」って期待しながら
観ていました。

前節の東京V戦。ご近所の
カマサポ様と共にビールを
飲みながらダ・ゾーン観戦しました。
勝ち越しゴールの際には、
遂に、遂に、遂に
今日からブログ再開やって
確信していました。

いや、本当に勝てば再開やー
って前々々節からずーーっと
思っていたんです。

・・・。

勝てへんやーーーん!

もう、山口戦の茶々家の
すだちビールも
千葉戦の途中記事も
全部お蔵入りやーーん。

それだけでなく、休んでいる
期間もそっこそこ、ネタ的な
ものだって書き留めていたん
ですよ。

それも、これも勝てば投稿しよう
などと勝手に思っていたんです!

・・・。

勝てへんやーーーーん!

って訳で我慢出来ず投稿するもの
である。(勝利に拘らず投稿すれば
ええだけやーんって声が聞こえて
きそうなのである。)

が、

次、書くときは勝った時なのだ!

そう、
その次こそ今週末の大分戦なのだ!
実はタイトルも決まっているのである。
「のぼせかけたが、長風呂も悪くない!」

こんなタイトルで勝てるのか?
若干不安もあるが、父がサッカーを
する訳でもなければ、タイトルで
勝敗が決する訳でもない!

しかしながら、次節はブログを
投稿出来る予感満載の父なのです。

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勝手に休憩

私がこのブログを書き始め
たのは、香川にやって来て
くれた私達の街のJリーガー
達をなんらかのカタチで応援
したかったから。あわせて
太郎と次郎のハチャメチャな
応援を記事にしたかったから。

なので、負けた時も、どこか
いいところを、特に試合以外
で子ども達が楽しそうにして
いるところに焦点を置いて書く
ように心がけていました。

5月21日、このブログを
書き始めてから自分の中で
初めて越えてはならない一線を
越えた記事を書いてしまったと
感じました。

当初の感情や思いからすると、
とても、かけ離れた内容の
文章であるにも関わらず、
入力しはじめると感情のまま
書く手が止まらず、
結果とても感情的な文章が
出来上がりました。

それをなるべく柔らかく、当初の
思いを大事にし、書いては消して
オブラートに包みつつ投稿しました。

「もう、こんな文章は書きたく
ないなぁ。」と思うものの、一度
越えてしまった一線は引き返すのが
難しく、また、怒りにまかせ
感情のまま書くことによって
スッキリする自分もいたりして
一昨日の記事も感情のままに
書いてしまいました。

でも

書いて投稿した直後は
スッキリするものの、楽しく
ない自分がいる事も事実。

昨日、土曜日に書いた自分のブログを
再度書き直していて気がつきました。

だったら、自分が楽しく感じる
記事が書けるようになるまで、
少しだけ(ブログを)休もうかなぁっと。

カマタマーレの試合を観に行って
この試合の興奮具合、あのイベント
の楽しさを書きたい!
って思えるようになるまで休もう。
(DAZNじゃ物足りないし)
ってことに気がついたのです。

って訳で少しだけ休息宣言なのです。
まあ、こんなに軽く休憩もするので
休憩。休息とか良いながら今週末
勝って嬉しげに投稿していたらすみません。
(可能性はかなりあると思う父です)

性格上、暗くなるのが嫌いな父。
休憩前に暗く終わりたくないので、
最後は母が長崎戦に案内した
友人の話を聞いて下さい。
スタグルは牛串、かまたま焼きうどん
カマッシュを堪能し
「スタグルが美味しい。」と言っていた
そうです。また選手バスの到着を生で
見て「サポーターの迫力が凄くて
驚いた。」と言っていたそうです。

試合中も応援の迫力が想像以上だった
らしく楽しかったと言ってくれたよと母。
友達が「暑いなぁ。」と言えば
「ハイ、うちわ。」
友達が「あの振り回っしょるやつ
(タオマフ)が楽しそう。」と言えば
「ハイ、タオマフ。」
友達が「なんか双眼鏡みたいなもの
ないん?」と言えば
「あるよ、双眼鏡。」とカバンの中から
それぞれ取り出すのを見て
「準備が凄すぎる。」と感想をもらった
そうで、母いわく
「何気に私達もサッカーを観る準備に
関してはサポーターになって来たな。」
と言っとりました。友人は
「暑さが和らいだら、また誘って。」
との事。

何言いよん!?次、山口戦には
茶々家がやって来るって聞いたで!
(そうだ、次は茶々家のすだちビール
から始めよう!)

では、これにて勝手に休憩(笑)
(なんか軽いのである・・・。)

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これじゃあ、あまりに可哀想です

早く声明を出すべきです。
これでは、あまりに監督も
選手も可哀想です。
これが限界だとは思って
いません!



現状において、監督も
選手も100%の力を
出していると思うのです。
これ以上望むのは
何かを変えなくては
いけないところまで
来ているとすら思うのです。

にも関わらず、
これ以上の成績を望む
のなら、それはフロントの
責任だと思います。

これでは、あまりにも、
本当にあまりにも
現場の監督はじめ、
スタッフ、選手達が
可哀想です。

今日だって、どうすれば
長崎ファンマ選手を
抑えられるのか?
徹底されているように
感じました。

にも関わらず敗れたのは、
もう現場ではなく
会社全体の責任だと
思わざるを得ないのです。

練習場は?
補強は?
強化費は?
香川県民を巻き込む手段は?

ぶっちゃけ、引き分け
られる試合だったと
思うのです。それが
負け試合になるのは
本当に選手や
監督だけの責任ですか?

このままだと、
いつか社長に
言ってしまいそうです。
「試合前ヘラヘラ笑いながら
挨拶になんか来ず、
試合後こそ、観客に
頭下げに来い!」って…。

先日も書きました。
サッカーだけが特別では
ないと思っています。

相手を研究して、
最低でも引き分けに、
あわよくば勝ち試合に
持ちこれめられるのか?
練り尽くされた
作戦だったと思うのです。

そんな一戦を落としたのは
現場だけの責任ですか?
早く動くべきです。

動けないなら、
この体制で今年はやりきるんだ!
くらいの声明を出し、敢えて批判の
矛先をフロントに向けることにより、
動いたふりくらいはするべき、
フロントが悪者になることで、
現場の監督や選手達を守るべき
だと思うのです。

もう一度書きます。
これって選手、
監督だけの責任ですか?

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